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羽生市の新築現場 テレビアンテナ工事

羽生市の某福祉施設様新築工事にて平面アンテナを設置しました。

足場のあるうちに取り付けたのですが足場板が邪魔してレベルがとれず足場解体の日に再度方向調整をすることに。

地デジの電波はスカイツリーからの電波を受信します。










電波塔としての東京スカイツリー[編集]

東京スカイツリー送信所名東京スカイツリー局名東京放送局送信波地上デジタルテレビ放送

凡例

4L4段20面2システム[40] NHK-DG・NHK-DE・EX-D・CX-D・TBS-D・NTV-D・TX-D 2段3列11面+3段3列1面 MX-D 2L1素子4段9面[41] J-WAVE・NHK-FM 2L双ループ4段9面[42] TBS-R・QR・LF

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送信放送局

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テレビ:10kW、3kW(MX) FMラジオ:7kW

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放送区域関東平野一帯受信世帯

約14,000,000世帯(テレビ)

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開局2012年4月1日設置場所105-0011 東京都墨田区押上一丁目1番1号特記事項:

記載の開局年月日はモバキャスの物。FMラジオは2012年4月23日、TOKYO MXは2012年10月1日、TOKYO MX以外のテレビ放送は2013年5月31日開局。

AM3局は「FM補完中継局」として2015年12月7日本放送開始。テンプレートを表示

送信アンテナはゲイン塔の頂上部に1局分80基の地上デジタルテレビ放送用アンテナが8局分(NHKおよび在京広域民放5社(以下在京テレビ6社)用、うち1局分は予備アンテナ)が設置され、その下にTOKYO MX用の放送アンテナが設置されている。高さ550m付近にFMラジオ用アンテナ、その下にマルチメディア放送用アンテナが設置されている。送信機室は天望デッキのフロア350の上にあるH360のフロアに設けられている[44]

地上デジタルテレビジョン放送送信設備[編集]

計画案では従前の東京タワーとほぼ同等のエリアを確保するとしていたため、空中線電力は全局東京タワーで送信していた出力と同一である。埼玉県[45]千葉県[46]神奈川県[47] では、スカイツリー移転後も独立局用に、茨城県ではNHK水戸放送局用に[48] UHFアンテナを複数設置する必要があることによる混合器の追加措置が必要になるケースもあった。

TOKYO MX以外の在京テレビ6社は、後述の試験放送を経て、2013年5月31日から本放送を開始した。

一方、TOKYO MXについてはNHK水戸放送局の地上デジタル放送の物理チャンネルと重複し、それに伴うスピルオーバーによる混信の対策を行うため、物理チャンネルの変更が決定[49]。その切り替えを行うため、2012年10月1日から東京タワー(20チャンネル)とのサイマル放送を開始し[50][51]、同年11月12日から東京タワーからの電波を段階的に弱めていき、2013年5月12日正午に東京タワーからの送信を終了、スカイツリーからの送信に一本化した[注釈 8][52]

なお、放送大学のテレビ放送(JOUD-DTV)は従来通り東京タワーから送信され、スカイツリーからは送信されない[53](2018年10月31日で免許終了[54] )。また、災害時の放送バックアップ体制として、災害などにより東京スカイツリーから放送電波を送信できない場合に備えて、東京タワーを予備の電波塔として利用する契約が、2010年9月27日に日本電波塔株式会社と在京テレビ6社との間で結ばれている[55]

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